旧日本兵、フィリピン・ルバング島から帰国

旧日本兵、フィリピン・ルバング島から帰国

旧日本兵、小野田 寛郎(おのだ ひろお)、戦争から29年目にフィリピン・ルバング島から帰還を果たした

終戦を受け入れられず帰国を躊躇していたが、かつての上官から任務解除の命令を受け、ようやく祖国へ生還することとなった

1974年(昭和49年)3月12日に帰国

帰国時のテレビ放映は高視聴率を記録

帝国陸軍最後の軍人

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