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admin について

ニ丁目に住んでいた時代について 自分が好きだった”ニ丁目に住んでいた時代”を綴ります。 昭和40年代が中心です。 今は別の地で一丁目に住んでいますが、あまり好きではない・・ 年齢とともに薄れる記憶を、ブログに書き残すことにした。 関連サイトから画像や記事の引用をしています。

雨の境目

☂雨の降っている所と🌞降っていない所の境目を見てみたい

とか

自分は見たことがある

なんて話を聞くことがあります

しかし、珍しいものではない
見たことがないという人も、そんなことはないよ
きっと見ています

屋外にいて急に降雨に襲われる時があるよね

それが雨の境目だ

ただ、気にしていないと境目を感じない

自働車を運転していると分かりやすいよ

自分も今までに、200万kmくらいは運転してきたと思うが、
何百回も見てきたと思う

特に感動は無いけど、豪雨の時に乾いたアスファルトが池のようになっていく様は圧巻だよ😎

正確な住所

ネットのお買い物は、出品者やショップに正確な送り先を伝える必要があります
(除く匿名取引)

販売者として多く見かけるのが、住所の番地未記入😅

集合住宅の場合は、住宅名でネット検索すると大体は正確な住所が判明するのでまだ良し

戸建ての場合、
宅配便はお届け先に電話確認するので大半は届きます
普通郵便は、ほぼ宛先不明で発送元に戻されるよ↩

番地の入力漏れの理由は、
郵便番号での自動入力だと思うよ
自動入力されても番地は自分で入力してください

また入力内容は必ず確認画面でチェックしよう

たまに人里離れた地域で番地が存在しない住所もあるが、
販売者は番地漏れと思うので、お客様に確認を取ることになります
それに気づかない販売者は如何なものかと思う
お客様は最初から、販売者に番地なしで大丈夫と伝えると無駄な連絡も不要になります

他にも宅配便の営業所止め、郵便局留めも注意が必要

今までに営業所止めなのに、自宅宛てと同じで、
住所と名前のみの連絡の人が数名いたよ

きちんと
〇〇運輸〇〇営業所止め
〇〇郵便局留め
と記入しなくてはならない
当たり前のことだが、それが当たり前ではない残念な人もいるんだよ😥

それでも宅配便であれば、📞電話で確認を取るので大丈夫だ

しかし普通郵便の郵便局留めは無理❌
宛先不明で発送元に返送されるよ

もう少ししっかりしようぜ

買い物した本人は届かなくて困るが、
配送業者も困るし、戻された販売者も迷惑だよ

Yahoo!かんたん決済の仕様変更

今までも幾多の変更が行われてきたが、また変更だ

今回は、取引にかかる日数の短縮目的で、
7月から決済期限が短くなる

今までは支払いを引き延ばすために、コンビニ決済を選択して、
落札の7日目に決済番号の発行、その5日後にコンビニ店で支払い手続きをする人がいる

期限短縮で落札日から5日以内に決済番号の発行、
さらに、決済番号の発行から3日以内に支払い
上記の通り変更される

カード払いなどその他の決済方法も短縮される

もっと短くても良いと思うけど、変更は歓迎します😀

7月下旬には、
「インターネットバンキング」の終了
「コンビニ支払い」の決済手数料が0円から100円に変更される予定になっている

これは自社のスマホ決済サービス「PayPay」を利用してくれ❗
と言うことだね😅

宅配便の荷物仕分け

若かりし頃、
🚛宅配便YとSの2社で仕分けのバイトをやったことがある

🐧クール便もない古い話です

これから書く話は実話だが、いまは全然違うと思うよ

荷物の仕分けとは、主にベルトコンベアーで流れてくる荷物の送り先を確認して、
送り先別に分ける作業だ

Y社はベルトコンベアーのスピードはゆったりした流れで、荷物の間隔も十分で仕事はしやすかった

当時のS社は宅配ドライバーの休みは1か月に2日のみ
およそ朝6時出社、帰宅は23時30分

トラックから降りたら、荷物は走って配達
トラックにはフルネームが書かれている上に、歩いて配達しているドライバーはS社に通報してください
と書かれている

昨今のブラック企業とはレベルが違うが、金銭目的で働いているので文句を言う人はいない

多く会社が初任給10万円以下の時代に、初任給45万円だ

荷物の仕分けもキツイというレベルを凌駕している

ベルトコンベアーのスピードは6段階だったが、常時MAXスピード
荷物の間隔なしで、さらに重なっている

荷物が流れない状況になると蹴りOKだ
蹴りもやんわりしたものじゃないよ❗喧嘩で相手をボコる蹴りだ😑
投げもOK

ある時、ベルトコンベアーにお客様の荷物「自働車のナンバープレート」が流れてきた
それがベルトコンベアー下のローラーに巻き込まれてしまい、
見るも無残なつぶれた空き缶状態になってしまった💦

これを見た責任者の放った言葉が、「バカヤロー💥こんなもの送ってくるんじゃねえよ」

ダメだこりゃ😅

これを見ているので、お客様の荷物をS社で送ったことはない
何度かセールスにも来たが、やんわりとお断りしている

今はこんなことをしていないと思うけどね

恋愛のABC

昭和50年代に、
恋愛の進行度を表わすアルファベット、ABCが流行った

A=キス、さらに親密になると、B、Cと進んでいく

いわゆる隠語である

平成生まれの人には意味が通じないだろうし、
聞いたこともないだろうな😓

買い物かご

買い物かご
と言えば、
私の場合は仕事柄、ショッピングサイトの「ショッピングカート」と思ってしまうが、

今はエコバッグと称して、マイ買い物袋を使うのがスタンダードな時代

昭和40年代までは一家に一つ、籐の買い物かごがありました

勝手な思い込みだが、籐でなくとも何かで編み込んだ買い物かごがあった・・・はず

籐=ラタン

ラタンと言うとオシャレすぎて、イメージとかけ離れてしまう

主婦が食材の買い出しに、籐の買い物かごが必須のアイテム
かごに財布を入れて出かける人も少なくないが、
サザエさんは財布を忘れることもあるね💦

昭和50年代になると、マイ買い物かごを持って出かける人が少なくなりました

仕事を持つ女性が増えて、自宅からスーパーマーケットへ向かう人も減少
さらに近年のレジ袋が登場すると、マイ買い物かごは無用の長物だ

仕事帰りにマイ買い物かご持参で、スーパーへ行きたくないしね

ってことでマイ買い物かごは、この世から消滅しました😱
実際は使っている人もいましたけどね

しかし近年のエコブームで、エコバッグは必須アイテム

ついでに買い物かごも復活
プラスチック製品が多いけど、籐の買い物かごも復権👏

UHFコンバーター

テレビ放送は当初VHF放送(1-12ch)のみでしたが、
昭和43年にはUHF放送(13chより大きな数字のチャンネル)が始まりました

当時のテレビのチャンネルはダイヤルを回してチャンネルを選択しました
若い人はダイヤルを回すと言っても、イメージが湧かないと思います

初期のテレビはVHF(1-12ch)しか受信ができません

そこで登場したのがUHFコンバーターです
少し新しい言葉で言うと、UHFを受診するためのボックス型のチューナーを、
テレビの上などに設置して接続します

テレビ本体のその地域で使用しないチャンネル(2チャンネルなど)をコンバーターを使う合わせて、
コンバーターでUHFチャンネルを操作しました

初期のテレビゲーム(ファミコンなど)も2チャンネルにセットして使いましたね

UHF放送開始後には対応テレビが売られたと思いますが、
我が家では白黒テレビにUHFコンバーターを装着
数年後にカラーテレビが入るまで、UHFコンバーターのお世話になりました😄

かわい子ちゃん

かわい子ちゃん(かわいこちゃん)

ググってみると、言葉の辞典のようなサイトで、
かわいらしい少女とか愛らしい若い女性などと書かれている
間違いではないが、ちょっと違います

昭和のナンパで、
「そこの彼女」😍と声をかける時代があったが
もう少し前の世代は、「そこのかわい子ちゃん」😘を使う時期があった

「そこのかわい子ちゃん」はナンパではなく、ガールハントと言われた時代だね

「かわい子ちゃん」「ガールハント」は、
使われなくなった言葉に認定だ

男同士の会話で使うこともあるね

かわいい少女や若い女性を指すこともあるが、
このブログでは、以上が正しい用法だ🤣🤣🤣

スティックのり

昭和40年代、小学校に入学すると文房具を揃えた

その中の一つが糊(のり)

当時はヤマト糊かフエキ糊

バリエーションでチューブタイプもあった

毎日のように使っていれば問題ないが、数日使わないとすぐに固まってしまう

ある日、世界最初のスティックのりプリット (Pritt) が発売された

これは凄い代物だ❗
と子供心で思ったが、高すぎて手が出ない
外国製品が高い時代だ

それからしばらくすると、国産のピット(PIT)が発売された

プリットより安かったが、それでも高くて手が出なかったな😐😓