ポルシェ 914 コメントを残す ミッドシップにエンジン搭載の2シーター ライトウエイトスポーツなのでパワーは期待してはいけない ハイパワーの914/6もあるけどね ボクスターの元祖ってなところか かなり古い話だが、乗ってみたらペダルの空間が狭くシートとオフセットされていて、右向きに乗る感じのポジションだ フロンテクーペに乗ったときは、右ハンドルなので左に向く感じだった気がするよ
日産 フェアレディZ 240Z-G コメントを残す Gノーズを装備するロングノーズのフェアレディZ いかにも空力の良さそう(昭和40年代なりにね)なエアロボディ タイヤはファイアーストーン「パーネリージョーンズ」のホワイトレターが定番
マツダ サバンナRX-7 N1仕様 コメントを残す N1レース仕様のSA22C型セブン ’80年代にレース参戦した愛車だ N1エンジンは基本ノーマルだが、排ガスパーツを取り外しバランスの優れたパーツを組み合わせてあるので、結構パワーがある 規定の範囲で軽量化され、シートはワンシーター やはりFRマシンはドリフト走行が楽しめて最高だ ベース車はラリーなどダート走行車をレースカーに仕上げたので、大変だったな
マツダ サバンナRX-7(改) コメントを残す 30年ほど前に仲間が乗っていたセブン ウェーバーのダウンドラフト+KKKターボを装備して、当時の市販車ではありえないパワーが出ていた ハヤシストリートが時代を感じさせる パワーはあるが足回りやタイヤがプアーで、まさに直線番長
プリンス R380 コメントを残す プリンス R380 写真は日産と合併後のイベントで撮影しているため「ニッサン R380」となっている 1966年の第3回日本グランプリにて優勝 搭載されたGR8型エンジンは200hp/8000rpm以上(後にパワーアップする) このエンジンをベースに、公道用にデチューンされたS20型がハコスカ&ケンメリGT-RとフェアレディZ432に搭載されている
バモスホンダ コメントを残す バモスホンダ ユニークなボディスタイルの多目的車 乗車定員2名の「バモス2」、乗車定員4名の「バモス4」、乗車定員4名で後部まで幌で覆われた「バモスフルホロ」がある バギー風だが4WD車の設定はなくオフロード走破性は低い